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ベストセラーかってみた 井上正康 先生の本

わたしが子供の頃大阪のこの先生の病院に入院していた

繋がりがあると呼んでも過去の記憶や情景と結びつくので

内容が理解できる

いぜん鳥のインフルエンザの風評被害で

学校に行っていない

幼い息子の毎日窓からみている楽しみだった

アヒルの楽園

向かいの建設会社の社長さんの趣味かな

全部処分された鳥たち

社長と息子の悲しい

出来事

まだ幼い息子の苦痛は大きかった

いまも当時と変わっていない

人々は学ばない

それで不要な小さくも大きくも

苦しみを増やしている

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